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揚州市市長わが社ご来訪 2017-07-27

7月26日、江蘇省揚州市張愛軍市長ご一行がわが社を見学しました。当社許俊峰総経理が当社の歴史、経営理念及びこれから事業目標について紹介しました。そして、張市長も揚州市にて近年IT関連産業の現状などについて情報交換しました。

海隆TIS開発センター除幕 2017-06-27

626日、またひとつ共同開発センター――上海海隆軟件有限公司・TIS株式会社開発センター――の幕が開きました。TIS株式会社(ティーアイエス)は日本の大手システムインテグレーターであり、事業内容は金融に始め、製造、流通、エネルギー、公共サービスなど幅広く領域にてシステム構築においても強みを発揮している企業であります。未来、TISとわが社とこの新たな開発基地にて、共同開発をすることが予定しているため、わが社の対日オフショア事業に更なる広い道をひらきました。

2017年度春のPM/TM研修 2017-06-05

6月2日、わが社恒例のPM/TM研修が蘇州陽澄湖瀾廷度假ホテルにて開催されました。今回の研修テーマは:技術の進歩、業務の深入、ハイレベル人材の養成→HYRONの推進力となります。

董事長の包叔平氏が「ハイロンのビジョン」を題にしたスピーチをしました。中でわが社これからの6ヵ年計画を披露しました。総経理の許俊峰氏が当社の業務現状について説明しました。その後、開発部責任者の代表やプロジェクトマネージャーの代表が各現場の現状や業務内容や開発経験などについて紹介し、参加者との交流で盛り上がりました。

研修は第六回目“HYRON”カップ日本語コンテストの団体決勝戦で幕をとじました。第三海外開発部チームが優勝者となりました。


2016年度忘年会 2016-12-31

12月30日、2016年最後の平日、わが社が上海華納国際会議センターにて、盛大な忘年会を開催しました。本社および傘下の子会社の社員総勢1000人以上が参加することになりました。董事長の包叔平氏が開会の挨拶にこの一年間、よい業績を勝ち取るために一丸となってがんぱって来た全社社員に対し、感謝の意を述べました。また、これから当社が望むチャンスと困難についても説明し、これからも全社の先頭に立て、社員一同を引率し、更なる躍進を遂げていく抱負を語られました。

宴会中、和気藹々とした雰囲気のなか、管理層が順次各テーブルを巡り、社員たちと乾杯し、新年の願いなどを歓談しました。

第十回目“ハイロン杯”スポーツ大会 2016-11-20

2016年11月19日、当社恒例の秋スポーツ大会は上海華東理工大学体育館にて賑やかに開催されました。今年、11回目となりました。

午前9時45分、短い開幕式のあと、いつものバスケット決勝戦となり、海外開発第一本部優勝することになりました。親子共同種目を楽しんだあと、本部単位の「長縄跳び」、「8*100mリレー」、「縄引き」など恒例種目の本戦がはじまり、激しい競争の末、海外開発第二本部が久しぶりに総合一位で“ハイロン杯”を勝ち取りました。


国家商務部房愛卿副部長ハイロンを視察 2016-04-21

2016年4月20日午前、国家商務部房愛卿副部長率いる服務貿易司の責任者一行が、上海市商務委劉敏副主任とともに、わが社を訪問した。

包叔平董事長は房副部長に対し、わが社の状況及びIT業界の現状と業務展開について、さらにはわが社の戦略及び長期経営計画など、一連の報告を行った。わが社が商務部と上海市商務委から業績を認められたという事実は、今後の発展の強力なサポートとなった。商務部の企業に対する国際協力推進という変わらぬ姿勢は、対日ソフトウェアオフショア業務のさらなる発展につながるであろう。




2015年忘年会 2015-12-31

2015年12月31日、上海海隆軟件有限会社は、上海華納大酒店にて、2015年度の忘年会を開催した。当日の宴会には会社本部と上海の関連会社の社員が約千人近が参加した。
冒頭、董事長兼総経理包叔平氏が社員に向け「厳しい状況に関わらず、依然として良好な業績を維持してくれた」と感謝の意を述べられました。特に、この度は、取締役兼執行総裁許俊峰氏は率いるチームの業務成績に称賛をおくられていました。また来る2016年は、新しいチャンスに果敢にチャレンジし、更なる躍進を遂げて欲しいと抱負を語られました。
宴会中、和やかな雰囲気の中、管理職は順次各テーブルの社員たちと乾杯し、談笑する姿が見られました。また、くじ引きなどの楽しいも容姿もあり、ぞれぞれが忘れられない大晦日を過ごしました。

2015年第十回“ハイロン杯”スポーツ大会、盛大に開催 2015-11-14

11月14日、2015年第十回“ハイロン杯”スポーツ大会が華東理工大学の体育館にて開催されました。
午前中は、例年通り、リーダーの挨拶の後、バスケットボールの決勝戦で、幕を開けました。手に汗を握る試合後、穏やかな雰囲気の中、カンガルージャンプ競争、親子競技が行われました。1位の点数は部門総点に加算されるだけあって、社員はもとより、家族と言わず友人と言わず、奮って参加しました。
午後は、3時間の試合を経て、風船踏む、長縄飛び、800ⅿリレー、綱引きの4種目が行われ、参加者全員、割れんばかりの歓声の中、一団となって汗を流しました。
結果は、第一海外開発事業本部が個人、団体共に優勝を手にし、見事に昨年に続く連覇に成功し、来年に向けての決意を新たにしました。




瑞穂情報総研社長御来訪 2013-09-05

 

 2013年9月5日、日本みずほ情報総研株式会社の西沢順一社長、清水東吾副社長御一行さまが我社を訪問し、両社が共同設立した「海隆みずほ(上海)開発センター」と「海隆みずほ(上海)第二開発センター」を視察しました。 


みずほ情報総研は日本三大金融グループのひとつで、みずほ金融グループ内の戦略IT子会社であり、わが社長年のお得意さまでもあります。長い間の協力関係を通して、2008年から順に「海隆みずほ(上海)開発センター」と「海隆みずほ(上海)第二開発センター」を設立し、わが社はみずほ情報総研の数少ない海外パトナーとなりました。 


西沢社長が社長就任後初めての御来訪になります。これから、両社の連携について当社の董事長兼総経理包叔平氏と会談をしました。

 

 

2013年上半期業務会議 2013-08-23

 

2013年8月23日、わが社恒例の2013年業務会議が開催されました。 


各事業本部及び子会社の代表が2013年上半期の業績、課題及び下半期の業務展望を中心に報告しました。 


2013年上半期、円安の影響を受けて、6月30日まで、本年度当社の売上高は人民元に換算すると19,166.98万元、純利益は1,734.60万元となります。去年同期に比べて下がりましたが、管理層と社員一同の努力によって、オフショア業務規模が安定的に拡大しています。 


会議終盤に、董事長兼総経理包叔平氏が社員一同上半期の努力に感謝の意をのべ、下半期の業務について目標を出し、海外業務のさらなる成長とともに、国内業務にも手掛けて、サービス水準を高めて行くために、一層の努力を求めました。

 

海隆‐OAE開発センターオーペン 2013-08-21


自動車技術の発展に伴って、車載システムに対する需要も日に増して高まってきました。2013年8月21日、わが社とオムロンオートモーティブエレクトロニクス株式会社(以下:OAEと略します)と連携し、社内で海隆‐OAE開発センターを設立しました。 


開発センターの主な業務は日本の自動車市場に向けの車載組込システムの開発と検証であります。車載システムの安全性が高く要求されているため、わが社がセンターの運営を通して、専門分野の技術者と管理者が成長するとともに、国内さらにアジア全域を視野に業務を拡大していこうと決意しました。



わが社春のPM研修会 2013-05-17


2013年5月17日、わが社恒例の春のプロジェクトマネージャーの研修会が上海滴水湖ローヤルクラウンホテルにて開催されました。今回のテーマは:プロフェッション・執着・精進であります。 


社長の長包叔平氏が開会の挨拶にわが社今年度の経営状況やITオフシュアー業界の現状を紹介し、会社未来の経営方向や方略や目標について語りました。 


そして、各部門の責任者や担当プロジェクトマネージャーがテーマに基づいて、現場で得た、品質管理や生産性向上などの心得を披露しました。 


研修会の後半、わが社「第二回目日本語コンクール」の決勝戦が行われました。予選を経て、7名の選手が決勝戦に進出することできました。最後、海外開発四部の女子二人組が今回のグランプリとなりました。 


夕方、当社恒例の懇親会が始まり、普段仕事で顔合わせいのチャンス少ない社員のため、交流の場を設けました。



2013年第一四半期業務会議 2013-05-10

 

2013年5月10日、わが社2013年度第一四半期業務会議が行われました。 


社長包叔平氏を始め、経営管理層、各部の部長、副部長及びチームリーダが会議に参加することになりました。参会者は現場にあった課題やこれから事業の中心などについて議論しました。 


2013年度第一四半期わが社の営業業績は以下通りであります。 


売上高:9,768.46万元、当社株主に帰属する四半期純利益1,116.92万元、純資産は4.91億元に増加しました。 


会議中、当社社長包叔平氏はこれから当社が従来通りに海外オフシュアー業務をさらに開拓し、特にハイエンド業務に力を注ぎます。それと同時に、国内業務にも一目おいて、わが社をグローバル化した総合的なIT企業につくりあげたいとメッセージを送りました。

 

2013年度業務会議 2013-01-02

 

2013年年度の業務会議が新年早々の1月2日に行われました。参会者はわが社の経営層を始め、各子会社の管理者及び各部門の部長でありました。 


会議の主催者が董事長兼総経理の包叔平氏でありました。会議中、各部門長が2012年度の業務状況、新年度の計画、目標及び課題についても参会者全員に説明しました。閉会の挨拶で董事長兼総経理の包叔平氏がさる一年間の全社の状況をまとめ、努力した当社の管理層や社員一同に感謝の意を述べました。さらに、新年により高い目標が達成できることについて期待も語りました。

 

 

2012年度冬のPM研修会 2012-12-07

 

2012年12月7日、わが社冬のPM研修が上海青松城ホテルにて開催されました。今回の研修テーマは「海隆の継続的な発展力」であります。 


当社董事長兼総経理包叔平氏は開会の挨拶に、わが社今年の良い営業実績、経営状況などについて説明し、全社員一丸となって、努力した結果について参会者に感謝の意を述べました。そして、本会議のテーマについて経済環境、業界現状およびわが社の経営目標について説明をしました。 


その後、各部門の若手幹部代表が登場し、それぞれの管理経験を生かしてわが社の発展について参加者の皆さんとディスカッションをしました。



2012年第三四半期業務会議 2012-11-09

 

2012年11月9日、わが社2012年度第三四半期業務会議、予定通り大会議室にて開かれました。 


各部及び各子会社の担当責任者がそれぞれの部門の第三四半期の業績を発表し、臨まれている課題やこれからの目標についても語りました。 


2012年度1-9月、わが社の国内外問わずに業績を伸ばしている、安定した成長を保っています。9月30日まで、わが社2012年度の売上は3.21億元、昨年同期より11.27%増;純利益5,094万元、昨年同期より5.71%増;資産総額4.7億元、昨年末より10.84%増となりました。 


最後、当社董事長兼総経理包叔平氏が1-9月各部門の良い成績を称え、わが社中長期目標を描きました。

第七回「ハイロン杯」スポーツ大会 2012-11-03

 

11月3日,晴れ渡った秋の空の下で、第7回「ハイロン杯」スポーツ大会を華東理工大学で行いました。 


朝、例年通り、バスケットボールの決勝戦で幕を開きました。社員たちは各部門を代表して、卓球団体試合、縄跳び、8×100メートルリレーなどの種目を一生懸命こなし、親子共同種目を楽しんで、楽しい一日があっという間に過ぎました。 


激しい競い合いを勝ち抜き、第一海外開発事業本部の得点がトップに立ち、「ハイロン杯」を獲得しました。 


スポーツの一日を通して、社員たちが運動、健康の意識を高めたとともに、普段社内での組織の隔たりを超え、密なコミュニケーションができました。


      
 
      


海隆みずほ第二開発センター設立 2012-10-18

 

10月18日夜、上海建国ホテルにて、董事長兼総経理包叔平の主催で、ハイロンみずほ(上海)第二開発センターの設立セレモニーを盛大に行いました。日本みずほ情報総研株式会社専務取締役出羽豊様、金融ビジネス1部部長山崎敦様、クレジット𦧝リースビジネス部クレジット戦略システム室室長、みずほ情報総研(上海)有限公司総経理山本剛史様がセレモニーに参加して下さいました。会社の副総経理潘世雷、許俊峰、李静、そして、第一海外事業本部本部長張再雄らがセレモニーに出席しました。 


2008年9月に、ハイロンみずほ(上海)開発センターが設立して以来、みずほ情報総研様向けの専用開発部門として、お客様から好評をいただきまして。今度、みずほ情報総研様の中国オフショア開発規模拡大に伴い、ハイロンみずほ(上海)第二開発センターを設立することになり、金融、公共事業などの領域へ業務を拡大するとともに、両社のパートナーシップを一層強めることを期待されています。


      
 
      


2012年上半期業務会議 2012-08-03

 

8月3日、わが社2012年度上半期業務会議が社内の大会議室にて開かれました。 


各部部長及び各子会社の担当責任者がそれぞれ部門上半期の業績を報告し、課題やこれから注目したいことを持ち出し、参加者が知恵を絞って議論をしました。 


2012年上半期、国際経済環境において先見通しが不明に加え、国内の人件費継続的な上昇など不利な話題もところどころ出ていました。が、わが社全社員の努力によって、業績全般、売上高、純利益昨年同期によりそれぞれ11.40%、11.45%上回りました。 


最後、当社の董事長兼総経理包叔平氏が上半期に得たよい業績について全社員に感謝の意を述べ、これからわが社の目標は国際的な総合IT企業へ発展することであると決意を表明しました。

2012年度春/夏PM/TM研修会 2012-06-15

 

6月19日、わが社恒例の春/夏PM/TM研修会が太湖の畔にあるダブルツリー・バイ・ヒルトン・リゾート無錫霊山にて開催されました。研修会の議題はわが社中長期発展のビジョンであります。董事長兼総経理包叔平氏が開会の挨拶を述べました。業界の全体像を分析、これから10年間のわがを展望しました。そして、各部門長が参加者全員に向かってわが社10年後のあるべき姿を描き、各々の努力目標を具体化しました。研修会の後半は、会社第一回日本語コンクールの決勝戦を行いました。各選手の上手な日本語が会場を驚かせ、大きな拍手を受けました。個性が溢れた講演そして審判委員会との面白いやり取りが会場を賑わせました。コンクールの結果として、グランプリ賞一名、優勝賞二名と敢闘賞三名が生れました。


     
 

徐匯区政治協商大会主席ご一行わが社視察 2012-03-20

 

2012年3月20日、上海市徐匯区政治協商大会主席韋源氏ご一行がわが社を視察しました。 視察中、当社包叔平社長と会談し、開発現場も見学しました。韋源主席は当社がこれまで作り 上げた良い業績を讃え、これからも成長の勢いを保つように頑張って貰いたいと励ましてくれました。


      
 

2011年忘年会 2011-12-29

 

2011年12月29日、わが社恒例の忘年会が上海青松城ホテルの宴会場にて開催されました。当社社員そして各関連会社の代表者と合わせて1000人ほど盛大なパーティでありました。 


副総経理の潘世雷氏を司会し、董事長兼総経理包叔平氏が全社員に新年の挨拶を述べました。さる一年わが社が得た良い業績について全社員に感謝の意を述べ、そして新しい一年に皆さんさらに一丸となってわが社のより一層堅実に大きくなっていきたいと全社員への期待も述べました。 


そして参加者一同祝杯をあげ、共に来年もよい年であるようにと祈りました。

「HYRON」「海隆」を「上海市著名商標」の称号を贈られ 2011-12-25

 

近日、わが社が登録した商標「HYRON」「海隆」を上海市工商行政管理局から「上海市著名商標」の称号を贈られました。 


それは、わが社長年の間にお客様に良質の商品やサービスを提供し、業界内常に評判されていることについて政府から送られたご褒美であります。


冬定期PM研修会 2011-12-02

 

2011年12月2日、わが社が上海華凱華美達広場ホテルにて恒例のPM/TM研修会を開催しました。 


初めに、董事長兼総経理包叔平氏が開会の挨拶を述べました。わが社今年度の業務状況や業界の全体像などについて分析し、良い業績を出したことについて参加者の皆さんに感謝し、そしてこれからわが社の経営方針や戦略について説明しました。その後、参加者の皆さんがグループに分けて、わが社の経営や将来性などについて熱烈に語り合いました。


     
 

第六回目「ハイロウカップ」運動会 2011-11-19

 

2011年11月19日、わが社第六回目「ハイロウカップ」運動会が上海華東理工大学の体育館にて盛大に開催され、社員たちもそれぞれ活躍しました。 


例年と同じようにバスケット決勝戦によって「運動会」の幕を開けました。その後卓球とバットミントの団体戦も行われましたが、本当に「運動会」を盛上げたのはそれらの試合の合間に行われた縄跳びやゴルフリレーや親子リレーなどアトラクション項目でありました。選手、審判員、応援団そして観客すべて社員とその家族たちであります。選手は真剣に勝負を競い合って、観客から歓声をあげて大きな拍手を送りました。 


最後、欧米事業部と管理本部連合チームが総得点一位で「ハイロウカップ」を獲得しました。


  
 

「2011年度上海スターソフトウェア企業」の称号を贈られ 2011-11-03

 

2011年11月3日、上海市ソフトウェア業界連合が「第三回上海ソフトウェア革新フォーラムおよびソフトウェア品質管理とプロセス進歩年次例会」を上海複宣ホテルにて盛大に開催されました。このフォーラムは第五回ソフトウェア品質世界大会の重要な一部分でもあります。 
このため、主題は「革新、サービス、レベルアップ」とし、「ソフトウェアの革新、サービスの革新の元にソフトウェアサービスのレベル向上」を指針として、議論が業界の皆さんのなかで展開されてきました。 


上海ソフトウェア開発業界の一大事として、さる一年に業界内優秀な企業を表彰されました。わが社に2011年度上海スターソフトウェア企業(経営類、輸出類、革新類)」の称号を贈られました。



2011年第三四半期業務会議 2011-10-28

 

2011年10月28日、わが社の2011年第三四半期業務会議を開催されました。 


まず、社内各部門、子会社の代表者それぞれの部門の業績や課題について発表し、議論しました。 


2011年1‐9月、昨年に引続き速いスピードの成長を保ち続けました。9月30日まで、総売上2.88億元、同比46.73%アップ、純利益4,818万元、同比92.28%を達成しました。 


最後、董事長兼総経理包叔平氏がこれまで達成した良い実績について社員一同に感謝の意を述べ、そして、これから海外向けのオフショア業務の基盤をよりしっかりと築き、と同時に国内業務の開拓に力を注ぎ、わが社を国際視野のある総合的なIT企業とつくりあげますと意欲満々に語りました。

 

欧米のお客さまからの表彰 2011-10-19

   

2011年10月19日、米国YellグループグロバールニューメディアプラットフォームCEO Richard Gallagher氏がわが社に訪れました。Richard氏がわが社の欧米事業部の開発チーム過去一年間の開発実績に高く評価し、そしてチームの優秀な個人に“ベスト革新”、“ベスト成績”、“ベストコミニュケーション”などの賞を贈りました。訪問中、Richard氏とわが社総経理包叔平氏とこれからYellグループの協力についても語り合いました。


 

 
     

2011年度春PM/TM研修会 2011-06-10

 

6月10日、嘉興のサンシャインホテルにて、恒例の上海ハイロンソフト春PM/TM研修会が開催されました。今度の研修テーマ「創新」に因み、社長包叔平氏が開会の挨拶を述べました。近年ハイロンの発展と業界状況を分析したうえ、わが社これからのビジョンについて解説ました。最後に、会社の業績に多大な貢献をした中堅幹部の皆さんに感謝の意を述べました。


開会式の後、参加者がチームに分けて、研修テーマについて熱烈な議論を展開しました。二時間ほど経過して、主会場へ戻り、各チームの代表が全員の前で結果を発表することにより、会場の雰囲気を盛り上げました。


   


海隆在日社員春の日帰り旅 2011-04-29

 

ゴールデンウィークを目の前にして、東京あたりの、生活も徐徐に元通り戻り、当社100%出資した現地法人日本海隆株式会社が日本海隆の現地社員と上海海隆オンサイト作業社員これまでの労をねぎらうつもりで、ゴールデンウィーク中二回の「東京近郊春の散策」を催した。 


一回目は4月29日、ゴールデンウィークの初日の高尾山登りであった。普段それぞれの現場で働いている40人ほどの社員が久し振りに集まりました。新緑の中で、皆さんは共に関心のある話題を語り合い、情報交換しながら山頂を目指して歩き、昼ごろにようやく山頂まで辿り着きました。やわらかい山風を受けて、お弁当を広げて楽しい会話がいつまでも続いていました。普段運動不足のせいか少し疲れ気味のようで、でもいい汗をかいて、山の色とりどりの景色を眼のあたりにして、帰り途に気持ちはとても軽やかな一日でした。 


二回目は5月4日で、テーマは「水と新緑」でした。この日、上海の管理本部の皆さんも駆けつけ、東京の駐在社員と合わせて50人ほど、新宿で待ち合わせてから、目標の奥多摩湖を目指して出発しました。皆さんは各々の体力に合わせてJR古里駅から、徒歩で奥多摩湖までハイキングするか、それとも電車、バスで行くかを選択することができますが、結局、ほとんどの人は歩くことにしました。途中の河原で水遊びを楽しんだり、森林浴でリフレッシュしたりしました。


大震災や原発問題など心痛ましいニュースが多い中、仲間たちと一緒に自然の中で過ごし、心身ともリフレッシュができて、困難な状況を乗り越える元気が湧いてきました。


         
 

お花見 2011-04-15

 

春はお花見の季節です。毎年、桜の咲く頃には、皆で桜の下に集って、お喋りしたり、遊んだり、いろいろな悩みを忘れて、桜が一斉に開くように輝く一年を願うものです。しかし、今年は例年とは違います。3月11日、日本の東北地方に、マグニチュード9の大地震、そして、津波と原発事故などさまざまな大災害が続きました。皆、今年はお花見などできないと思っていたのですが、こんな時だからこそ、ハイロンは今年もお花見会をしっかりと催したのでした。4月3日午前、井の頭公園に、東京駐在の社員たちが 集まりました。この日は上海から、人事と労働組合の代表も駆けつけて、東京駐在の社員と合わせ、合計70名余りの参加となりました。皆、仕事を半日ぬけて、桜の下に車座にすわり、一緒にお弁当を食べたり、遊んだり、本当に楽しいひとときを過しました。バラバラに住んで働いている社員たちが集まって、共に関心のある話題を語り合い、情報交換をし、「お互いにハイロン同士」という一体感が更に強まった一日でした。


      
 

徐匯区過剣飛区長が会社を視察 2011-01-27


2011年1月27日午後、徐匯区過剣飛区長、趙恵琴副区長御一行がハイロンソフトを視察しました。会社董事長兼総経理包叔平氏が過区長御一行の御来訪に対して、歓迎の意を表すと共に、ハイロンの会社経営状況などを報告しました。現場視察などを経て、過区長はハイロンの今までの業績を評価したうえ、今後とも、徐匯区のサンプル企業として、情報サービス産業の繁栄及び社会貢献のために、更に国内、国際でも一流のIT総合サービス企業になるように祈念していると述べました。


      


2010年公司忘年会 2010-12-31


2010年12月31日晚,公司在上海青松城大酒店隆重举行了一年一度的忘年会,华钟计算机软件开发有限公司、日本海隆株式会社、上海宜通信息技术有限公司等子公司代表作为嘉宾出席了晚宴。 
公司董事长兼总经理包叔平作了总体发言,对各位员工一年来在工作上所给予的支持和帮助表示感谢,勉励全体员工共同努力,在新的一年中以良好的姿态,迎接挑 战、把握机遇、将公司的发展推向新的高度,并代表公司祝全体员工节日快乐、身体健康、合家欢乐。 
席间,公司管理层轮流到各桌与员工们相互祝酒,共贺新年。



「2010年度上海市スターソフト企業」として表彰され 2010-12-08


2010年12月08日に、上海市経済と情報化委員会と上海市科学技術委員会共同主催、上海市ソフトウェア行業協会の協賛で催した「2010上海ソフトフォーラム」が上海複宣ホテルにて行われました。フォーラムでは、過去一年間、上海のソフト業界では素晴らしい業績を残した企業を表彰しました。ハイロンソフト(海隆軟件)は「2010年度上海スターソフト企業」として、表彰を受けました。


      


2010年忘年会 2010-11-27


2010年12月31日に、会社恒例の忘年会が青松城ホテル宴会場で開催されました。子会社日本海隆株式会社、上海華鐘計算機軟件開発有限公司、上海宜通情報技術有限公司などの代表者も忘年会に出席しました。 


董事長兼総経理の包叔平氏が冒頭スピーチを行い、一年間社員一同力を合わせて優れた業績を築き上げたことに感謝の意を表し、新年度に向けて、一層の努力を惜しまずに、引き続き新しい業績を残すように、と励ました。そして、新しい年を迎えて、社員一同のご多幸を祈りました。 


宴会場では 社員同士お互いに新年を祝福し、祝杯をあげながら、歓談が終始しました。



二十周年記念及び新社屋入居セレモニー 2010-11-22


11月22日に、会社が普天信息産業パークへ移転するための式典を行われました。上海市徐匯区副区長鮑炳章さまをはじめ、上海市外商投資企業協会会長劉錦屏先生、上海普天科創電子有限公司総経理徐建国さまなどのご来賓を迎えまして、盛大に移転セレモニーを行われました。 


冒頭、董事長兼総経理包叔平氏がご来賓のご臨席に対して深く感謝の意を表わしまして、ご来賓とともに、テープカットを行いました。のち、包叔平董事長がお供して、ご来賓は会社の開発現場などを視察しました。 


式典に続いて、晩餐会を設けまして、同業者などのご来賓をもお招きしました。包叔平董事長はハイロンソフトが成長のため、長期にわたり、政府関係者、お客様と同業者の皆様のご指導、ご愛顧、ご鞭撻を感謝の意を表すとともに、今後抱負を語りました。


続いて、鮑炳章副区長はハイロンの今日までの業績を評価したうえで、新たな環境の中、リソースの優勢を活用し、次のチャンスを攫み、一層の発展を遂げるように励ましてくれました


  


2010年第三季度工作会议 2010-10-29

 

10月29日下午,公司在新办公大楼会议室召开了2010年第三季度工作会议。会议总结了今年第三季度公司各部门的工作完成情况,并讨论第四季度的工作目标和需要解决的课题。 
随着公司对日软件外包业务全面恢复及欧美业务顺利发展。截止到三季度末,公司营业收入和归属于上市公司股东的净利润都达到了同期历史最高。 
今后,公司在继续巩固和发展面向海外市场软件外包主营业务的同时,将大力开拓国内业务。

ハイロンでCMMI®成熟度レベル4を達成 2010-10-29


ハイロンは長年培ってきたソフトウェア開発管理をソフトウェア業界の国際標準であるSW-CMMに適合し、組織の標準的なプロセスシステムを構築・運用することで、ソフトウェア開発全ライフサイクルに渡って、一貫した品質確保体制でお客様に満足頂ける最適なソフトウェア・サービスをご提供しています。ハイロンは、組織としての成熟度を高めるために2002年よりSW-CMMの取り組みを開始、2004年SW-CMMレベル3を達成しました。その後もプロセス改善活動を継続してきました。日本向けオフショア開発業務の拡大に伴い、これまで蓄積してきた実績データを活用し、統計手法を用いた定量的プロジェクト管理手法を充実強化した結果、2010年10月第一海外開発事業部にてCMMIレベル4を達成しました。今後もレベル4達成に満足せず、整備した開発プロセスや経験、ノウハウを他部門にも展開し、高品質なオフショア開発サービスを提供するための組織的なレベルアップを継続的に行っていきます。


本社ビル完成に伴う移転のご案内 2010-10-25

拝啓  

時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 


常日頃格別のご高配を賜り、厚く御礼申しあげます。


さて、当社は、業務規模拡大及び本社ビル完成に伴い、2010年11月22日から、下記に移転することになります。


弊社設立して20年経ち、ようやく自社ビルをもつようになりました。順調に業績を伸ばし今日に至る事ができ、これもひとえに皆様方のお力添えがあったからと、深く感謝申し上げる次第でございます。
四つのオフィスビルに分かれている開発部と子会社はこの機に一つの建物に集ることができまして、社員一同ますます社業に精励できるようになります。そして、会社の経営、品質保証及び情報安全管理レベルも一層向上することと存じておりますので、今後も倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。


まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます。

敬具

2010年10月26日

上海海隆軟件股份有限公司
(上海ハイロンソフトウェア株式会社)
董事長兼総経理  包 叔平

業務開始日:2010年11月22日(月曜日) 
新住所:

郵便番号: 200233 
住    所:上海市宜山路700号 2号ビル (地下鉄9号線「桂林路」駅すぐ)

連絡先: 

代表電話:+86-21-64689626  
FAX     : +86-21-64689489


 


2010年上半期管理会議 2010-07-30


2010年7月30日、わが社恒例の2010年上半期管理会議が上海青松城ホテル華山ホールにて開催されました。開発部の責任者が各開発部上半期の業績と下半期の営業目標を発表し、そして、これから解決したい課題についても議論をしました。2010年度上半期、わが社の対日オフシュア業務は世界範囲の金融危機の影響から徐々に脱出され、経営状態も史上最高水準まで回復しました。会社の総売上高、売上総利益、当期利益それぞれ昨年同期より50.32%、65.62%、48.57%増を達成しました。下半期、わが社は海外市場向けのオフシュア業務と別に、国内市場に向けて新たな業務形態も試みることが決定しています。

2010年度の入社式 2010-07-21


2010年7月21日、わが社の新社員入社日であります。恒例の入社式は煤科大厦20階にある大ホールにて行われました。今年入社する新卒社員数十名が包叔平社長を初めたわが社の管理層より暖かく迎えられました。式にて、包叔平社長がわが社これまでの発展について回顧し、現在の業務状況や国内外市場の見込みについて透徹に説明し、さらに新社員たちに会社そして社会が提供される大きな舞台で個個の特長を発揮、しっかり地に踏んで仕事に専念して、会社とともに大きくなるようと激励しました。その後、各部門の担当者が新人たちに各部門の業務を紹介し、半年間の研修を経てから各開発部の即戦力になれるように努力してほしいと期待を述べました。入社式が終了したあと、新人たちは直ちに半年間のフルタイム研修に入りました。



みずほ情報総研社長ご来社 2010-07-15


2010年7月15日、中国にあるみずほ情報総研株式会社の開発センターを視察するため、みずほ情報総研社長井上直美様がわが社に訪問されました。わが社のオフシュア業務全体の説明をお受けになって、みずほ情報総研向けの開発を担う「海隆みずほ(上海)開発センター」を視察されました。その間、井上社長とわが社の包叔平社長とそれぞれの会社の経営戦略などについてじっくり語り合い、これからの業務提携の規模の拡大や深度をより深くすることについて合意しました。



感謝状 2010-06-06


2010年6月、受注先のオムロン株式会社公共ソリューション事業部長、執行役員近藤喜一郎様より感謝状を届けられました。当社がオムロン株式会社の駅務システム機器のソフトウェア開発に際して、高水準の品質を保つため絶えずに努力したことが感謝されました。



春のPM研修会 2010-04-29


4月29日から30日にかけて、わが社の春のPM研修会がクラウンプラザ常熟ホテルにて開催されました。今回の研修会のテーマは「わが社これから経営方針について」。総経理包叔平氏は開会の挨拶を述べました。わが社これまで10年間成長を振り返り、これからの十年でさらに大きく成長させていく決意を参加者に向かって述べました。その後、参加者は6チームにわかれ、これから会社の成長策について議論を重ねました。二時間議論をした末、それぞれのチームがレポートをまとめ、参加者全員に発表しました。



海隆MTI合弁契約書の調印式 2010-04-19


4月29日午後、上海錦江ホテルにて、わが社と株式会社MTIとともに上海海隆MTI情報技術有限公司の合弁契約書の調印式を行いました。ご来賓を代表して、上海市経済と情報化委員会副主任邵志清氏がお祝いの挨拶をのべました。わが社とMTI社がそれぞれの長所を発揮し、海隆MTIを全力で育て、中国の携帯ユーザに高質なコンテンツを提供することによって会社も業界の先頭に立てるように成長することが期待されました。参加者の大きな拍手の中で、上海海隆総経理包叔平氏とMTI社長前多俊宏氏とともに合弁契約書にサインをしました。



第一四半期管理会議 2010-04-16

 

4月16日、上海青松城ホテルにて2010年度第一四半期管理会議が行われました。会議で、各開発部部長がそれぞれの開発部の業務状況について報告しました。これを受けて、総経理包叔平氏がクロージングスピーチを行いました。2008年末から、世界的な経済不況の影響を受けて、我が社が創立以来始めての低成長に遭遇しましたが、管理層の積極的な対応や従業員全体絶えず努力した末、2009年末から業績が徐々に回復してきました。2010年第一四半期にて、史上最高水準まで戻ってきました。わが社はより大きい成長を求めるために、これから様々な新事業にも参入すべきと考えています。その初めての試みは、株式会社MTIと提携し、合弁会社上海海隆MTI情報技術有限公司を設立することであります。

ニッセイ情報テクノロジー株式会社社長ご来訪 2010-03-22


2010年3月22日に、ニッセイ情報テクノロジー株式会社(NIT)代表取締役社長和田俊介氏が会社訪問しました。会社董事長兼総経理包叔平氏が会社の経営状況などを紹介してから、現場開発の責任者がNIT向けの開発状況、品質、生産性向上活動を報告しました。和田社長は会社の開発成果を高く評価したうえで、これから両社のパートナーシップを強化しながら、品質、生産性を一層高めることにより、オフショア開発のメリットを最大限に発揮して、顧客満足度の更なる向上を目指して行こうと結びました。


米国YellowBook社からの授賞 2010-03-17


長い間の曇りが終わり、久しぶりに太陽が輝く3月17日に、太平洋の米国からYellowBook会社の貴賓(Gallagher氏、Rafter氏とXiao氏)が来訪した。Gallagher氏一行が今回来訪の主な目的はYellowBook会社を代表して海隆の開発成果を賞賛の意を込めて、YellowBook向けの開発チームに賞を与えました。Gallagher氏は海隆開発チームの勤勉さ、効率と創造力を高く評価した。4人の開発メンバーはそれぞれ先駆賞、大使賞、成功賞、独創賞を受けた。海隆ソフトの董事長兼社長包叔平氏はGallagher氏一行にYellowBook会社への感謝を表して、そして「会社の管理層と開発チーム全員はこれからも努力を惜しまずに、お客様の満足度を最優先に、もっと良い製品とサービスを提供する」と述べた。



  

トレーニングセンターの卒業式 2010-02-26


2009年7月から入社した新入社員は、半年フルタイムのトレーニングコースを終えることを祝うために、2010年2月26日の晚、2009年度トレーニングセンターの卒業式が会社HR部門の主催により行われました。 


董事长兼総経理の包叔平氏が冒頭スピーチを行い、トレーニングセンターの卒業生一同へお祝いの言葉を送り、今後の仕事中に今まで勉強したことを活用することに対する期待を述べたと同時に、トレーニングセンターの責任者、教師たちに新しいハイロン人の成長に丹精を尽くすことへ感謝の意を表しました。 


その後、卒業生たちは歌、隠し芸などを披露し、会場から大きな拍手をもらいました。ゲームなどをこなしてから、全員がSMAPの《世界に一つだけの花》を歌うことで、卒業式の幕を閉じました。



特约撰稿人叶晨韡现场报导


2009年度管理会議 2010-01-22

 

2010年1月22日午後、青松城ホテル華山庁会場で、会社の2009年度管理会議を行われました。各開発部門責任者は2009年度に渡り、部門単位の各種施策、業務実績をまとめ、2010年の計画などを報告しました。 これを受けて、董事長兼総経理の包叔平氏がクロージングスピーチを行いました。2009年度中、金融危機の影響を受けながら、全員の努力により、各部門はまずまずの業績を収めることが出来ました。逆境の中、努力した分は必ず報われることを信じています。その経験を生かして、能力を向上させ、お客様を第一のモットーの元で、会社の一層の発展を実現させますと結びました。

2009年度忘年会 2010-01-02


例年通り、2009年度ハイロンソフトの忘年会が2009年12月31日に青松城ホテル宴会場で行われました。子会社日本ハイロン株式会社と上海華鐘計算機軟件開発有限公司の代表者も忘年会に出席しました。 


董事长兼総経理の包叔平氏が冒頭スピーチを行い、一年間社員一同力を合わせて金融危機を乗り切ることを感謝の意を表しました。そして、新年度に向けて、一層の努力を惜しまずに、よりよい業績を築き上げるように、と全社員に励ました。 宴会場では、社員同士お互いに新年を祝福し、歓談が終始しました。



第五回“海隆杯”運動会 2009-11-07


2009年11月07日、久し振りの秋日和、わが社の第5回運動会が華東理工大学の体育館にて行われました。バスケットや卓球やバトミントンなどの決勝戦に交えて、誰でも参加できる遊技項目が参加者の気分を盛り上げました。最後、第二海外開発事業部が総得点一位で、「海隆杯」を勝ち取りました。


      

2009上海ソフトウェアアウトソーシング国際サミット 2009-10-21


上海市のソフトウェアと情報サービスアウトソーシング産業の国際化を推進するために、「自信、責任と協力」をテーマとした「2009上海ソフトウェアアウトソーシング国際サミット」が2009年10月21日、上海虹橋迎賓館にて開催されました。上海市政府副秘書長、市商務委員会主任沙海林氏が司会を務め、副市長唐登杰氏が出席され、開会式で挨拶をしました。今年で、このサミットは第6回目となりましたが、今回は初めて上海市政府の名義で開催されました。開会式で、海外のブロバイダに“金百合”賞、“2008上海ソフトウェア輸出企業前10名”及び“上海ソフトウェア輸出(創新)団地”の顕彰式が行われました。わが社のお客様二社が“金百合”賞を受賞されました。そして、わが社もソフトウェア輸出企業の前10名にリストアップされています。 


開会式の後、わが社社長包叔平氏が“ソフトウェアアウトソーシング企業がハイエンド市場へ”のパネルディスカッションを主宰しました。上海市商務委員会国際アウトソーシング貿易処処長孫嘉栄氏、上海啓明谷軟件股份公司董事長王徳銘氏、上海交通大学軟件学院院長傳育熙氏、野村総合研究所資産運用サービス開発一部長兼金融システム開発総括部上級専門職末広義人氏、KPMG Chinaパートナ梁慧寧氏がパネリストとして意見を発表されました。皆さんはそれぞれ発注者、受注者、政府また大学の立場から中国のソフトウェアアウトソーシング事業これからの方向について議論をしました。


 

2009年度の社員健康診断 2009-09-05


社員の日常的な健康管理の手助けとして、HR部門の企画により、9月5日、9月12日の二日に分けて、全社社員の健康診断が行われました。今回の健康診断を通して、社員それぞれが自身の健康状況を把握することができ、医療専門家の意見を貰えたため、今後の健康管理に役に立つことが期待されています。

2009年度の社員旅行 2009-08-25


毎年9月、わが社の社員旅行の時期です。8月に入ってから、旅行幹事たちはそれぞれの部署の旅行プランを立て始めました。今年、旅行の目的地ほぼ江蘇省、浙江省と上海郊外あたりに集中しています。旅行を通して、皆さんがしばらく忙しい仕事から解放され、身心共にリラックスできたようで、また、仕事以外の場でコンミュニケーションができて、お互いより深く理解し会うチャンスともなりました。

2009年上半期管理会議 2009-07-31

 

7月31日、2009年上半期管理会議が上海青松城嵩山ホールにて開催されました。会議では09年度上半期、各部門の業績をまとめ、これからの課題と目標について討議しました。 


営業の面ではお客様とのパートナシップ関係を更に強く結ぶことと新事業の開拓に、また、会社内部では従業員全体のスキルアップに力を注いていくことが当面最大の任務であると董事長兼総経理包叔平氏がこれからの経営方針を打ち明けました。

 

2009年度入社式 2009-07-21


2009年7月21日に、全国各地の重点大学から百名近くの卒業生が入社式に出席して、ハイロン人になりました。


入社式は会社の副総経理兼ヒューマンリソース部部長の潘世雷が司会する下で進行されました。董事長兼総経理包叔平が新ハイロン人対して、外国語、IT技術、業務知識、管理能力の各方面において、長期的に努力を積み重ねることにより、お客様にさらに高品質のサービスを提供することを最大の目標とするように期待を述べました。 


午後から、新入社員は会社のトレーニングセンターに入りました。教務主任の状況紹介の後、半年間のフルタイムトレーニングが早速スタートされました。



2009年度第一四半期管理会議 2009-04-24


4月24日午前中、わが社2009年度第一四半期管理会議が上海青松城崋山ホールにて開催されました。会議では09年度の1月から3月まで各部門の業績をまとめ、これからの課題と業務中心について討議しました。 


当社の董事長兼総経理包叔平氏がこの三か月の業績に基づいてこれから全面的に営業と技術と二つの面から会社の体力をつけ、顧客とパートナシップ関係をより強く結びつくことに全力を挙げていくとこれからの経営方針を打ち明けました。

2009年度春のPM/TM研修会 2009-04-24


4月24日午後より、上海青松城荟萃ホールにて、春のPM/TM研修会を開催されました。今回の研修のテーマは「優勢を発掘し、競争力を高め」とされました。研修会の担当者がわが社の現状に合わせて、研修メンバーを6チームに分けて、課題を与え、論議をさせました。その後、各チームが練り上げたプランを発表することになっていました。また、会社の管理層によって構成された選考委員会が各チームの発表を採点し、最優秀チームを選出しました。研修後、恒例の懇親パーティで、参加者全員がこれから会社の発展を祈って、祝杯をあげました。



tdi会長のご来訪 2009-04-15


4月15日、情報技術開発株式会社会長竹田征郎様がわが社に訪問され、董事長兼総経理包叔平氏に「2008年度 GOOD PARTNER賞」を送られました。2008年度、tdi社の開発にわが社の貢献が評価されることであります。将来に向けて、両社パートナシップが強く結ばれていることが確認できました。



上海華鐘ソフトウェア開発有限会社の合弁契約の延長と増資の調印式 2009-03-23


3月23日、また初春の肌寒い季節であったが、上海建国ホテルの九州ホールにはその季節を忘れるほどの熱気が溢れていました。上海華鐘ソフトウェア開発有限会社の合弁契約の延長と増資の調印式はここにて開催されることになっていました。 


上海華鐘ソフトウェア開発有限会社は1990年に創立され、我が国において早い時期からコンピュータシステムの開発とインテグレートを専門とする合弁企業であります。2001年より上海海隆ソフトウェア株式会社と株式会社電通国際情報サービスと共同で経営されています。電通国際情報サービスは日本においては情報サービス企業のなかでも上位50社のうちに入る有力企業のひとつです。また、上海海隆ソフトウェア株式会社は中国で早い時期対日オフショア業務を展開し、つい2000年シンセイにて株式上場を果たしました、対日オフショア開発領域において人材の育成や管理プロセスに豊富な経験を持っています。長年の間、株主の両社は上海華鐘の管理層に多くの助言と支持を与えてきました。また、上海華鐘のの経営層が国内において自らの高い管理水準をたよりにし、海外において日本市場にある高い信望を頼りにして、国内の集成業務が成長しつつでありながら対日本オフショア業務も拡大しつつであります。 


現在の合弁経営契約は2010年までとなっているため、株式会社電通国際情報サービス と 上海ハイロンソフト株式会社はお互い尊敬と信頼に基づいて、協議し、その合弁経営契約を延長することが決定いたしました。それと同時にさらに100万米ドルの増資もきめ、資本金を倍増いたしました。世界の経済情勢が非常に厳しいいまの現状ですが、株主の両方はオフショア開発業務と上海華鐘ソフトウェア開発有限会社に対して自信を大いにもっており、合弁契約の延長と増資に踏み切りました。これは株主の両者の決心とも言えるでしょう。 


午後5時半、調印式が開会されました。まず、電通国際情報サービスの水野社長上海海隆ソフトウェア株式会社の包叔平董事長兼総経理よりご挨拶し、長年来上海華鐘にご支援とご協力をしてくださった上海市徐汇区政府及びご来賓の皆様に感謝の気持ちと上海華鐘に対するこれからの期待を表明しました。そして、上海市徐汇区商務委員会主任 陳志奇様より御祝辞を賜りました。最後、上海上海市徐汇区商務委員会主任 陳志奇様 、上海ソフトウェア対外貿易連盟幹事長 厳徳銘様及びご来賓の皆様の見守りの中、株式会社電通国際情報サービス社長 水野紘一様と上海海隆ソフトウェア株式会社董事長兼総経理包叔平様が丁寧にそれぞれの名前を新しい契約書と会社の定款に署名しました。



我が社は「上海名牌」称号を受けた 2009-02-02


先月、わが社ブランド「海隆」、「HYRON」は上海企業ブランド推薦委員会より「2008年度上海有名ブランド」の賞状を授与されました。長年来、わが社が情報技術オフショアサービス領域に築き上げた優れた業績と社会へ大きな貢献を表彰するためであります。現在、情報技術オフショアサービス業界でこの称号を授与されたのは僅か二社であります。

「2008年度国家規劃布局内重点ソフトウェア企業」と認定され 2009-02-01


近日、中華人民共和国国家発展と改革委員会、工業と情報化部、商務部と国家税務総局合同で「2008年度国家規劃布局内重点ソフトウェア企業名簿を発表するにかんする通知」(発改高技[2008]3700号)を発表しました。わが社はその名簿に載ってあります。これで、わが社は七年連続この認定を受けました。「財政部国家税務総局の企業所得税に関する若干優遇政策に関する通知」(財税[2008]1号)によります、国家規劃布局内の重点ソフトウェア企業は認定されました、その年にほかの免税政策に当たることがなければ、企業の所得税は10%の税率で徴収することとなります。

「上海市オフシェアサービス重点企業」と認定され 2009-01-25


我が社が上海初回「上海市オフシェアサービス重点企業」と認定されました。12月26日、わが社の代表は上海市政府が催した表彰式にてその証書を授与されました。この認定は2008年度と2009年度の二年間有効であります。


「2008年度上海市高新技術企業」と認定され 2009-01-05


1か月間の公示を経て、わが社正式に「2008年度上海市高新技術企業」と認定されました。

2008年の忘年会 2008-12-30


12月30日、2008年最後のワーキングディ、わが社が青松城ホテルの大宴会場にて、恒例の忘年会を行われました。董事長兼総経理包叔平氏が世界的な経済不況が会社の一部業務に影響を与えたと同時にチャンスもあると語り、社員たちに自信を持ち、新年度に効率を高め、さらに力をついて、会社と一緒に成長していくようと励みました。スピーチの後、管理層を引率して、各テーブルを回り、社員全員と杯を挙げ、新しい年を迎える挨拶を交わしました。


 

2009年度計画会議 2008-12-30


12月30日午後、青松城ホテルの華山ホールにて、2009年度の計画会議を開かれました。会議中、各開発部の責任者は不況が開発部に対する影響について分析し、2009年の業務目標を提出し、そして、その目標を達成するための施策を発表しました。最後、董事長兼総経理包叔平氏が、世界的な経済不況がわが社の一部業務に影響を与えましたが、また、ビジネスのチャンスも見えます。各部門の管理層が新年度に危機感、緊迫感と責任感をより一層強まって、それぞれの部門を引率して、内面から力をつくように努力し、より逞しく成長することを期待していると総括しました。

2008年ハイロン秋のPM研修会 2008-12-11


11月23日(金)~24日(土)、上海ハイロンソフトウェア株式会社の全体PM以上の社員が蘇州の同里湖大飯店に集まり、秋のPM研修会に参加した。今回の研修テーマは「管理はコミュニケーションから」である。そして、議論はこのテーマを中心として展開していた。 


研修はハイロンの代表取締役会長兼社長の包叔平のご挨拶から始まった。包社長は、全社の社員が一丸となって、力を合わせて、業務に精を出し、より強い実力身に着け、市場の状況をよくなったら、さらに力強く出撃するできるように準備するのはいまの任務であると述べ、また、これから、お客さまや上司や同僚などとより多くのコミニュケーションをし、そのきめ細やかなコミニュケーションにより自分自身を鍛え、チャンスを見つけるようと社員に期待も表明した。 


それからの研修会は5組に分かれて、論議の形式で続いていた。皆さんそれぞれ活発に意見を述べ、“いかにしてコミニュケーションを順調にするのか”、“部門内の研修はどのように展開するのか”などについてたくさんな有意な提案を貢献した。



わが社が英国認証機関(UKAS)から情報セキュリティマネジメントの国際認証「ISO27001」を取得した 2008-11-18


9月中旬、デット ノルスケ ベリタス(DNV)がわが社の情報安全管理システムに対して現場審査を行った。11月18日、英国認証機関(UKAS)から、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際認証基準である「ISO27001:2005」の認証を発行した。これはわが社が世界一流の情報セキュリティマネジメントの能力を持っていることが証明できた。これからも、引き続きお客様から信頼できる企業を目指していく。


        

 


第四回「ハイロン杯」運動会 2008-11-08


 2008年11月8日、第四回「ハイロン杯」運動会が労働組合の主催により上海華東理工大学体育館にて開催された。当日、バスケットボール、バドミントン、卓球、網引き、縄跳び等の試合が行われ、大いに盛り上がった。最後、第二海外開発事業本部は優勝し、「ハイロン杯」を獲得した。

2008年度第三四半期進捗報告会 2008-10-31


2008年10月31日、2008年度第三四半期状況報告会が開催された。

 

会議で各開発部は2008年度前三四半期状況、そして今後の計画や方針について報告した。世界不況の中で、わが社これからの課題は社員のスキルアップと会社レベルで競争力を高めることは急務になります。

徐汇区委茅明贵書記ご一行わが社を視察 2008-10-29


10月29日、中国共産党上海市徐匯区委員会茅明貴書記および区政府幹部ご一行16名、HYRONを視察した。今回の視察は、区内にある現代サービス行の先頭企業の運営状況とこれからの発展方向を把握するためである。わが社の開発現場を見学し、社長の包叔平の紹介を聞き取ってから、茅明贵氏は不景気の中で、成長を保っているわが社に対して高い評価を下さった。また、茅氏はさらに旺盛な戦闘力を保って、区内情報サービス企業の先頭に立ってほしいとわが社に期待を述べた。それと同時に、政府もこれから企業によりよいサポートとサービスを提供できるように努力することを表明した。


 

趙小凡司長ご一行わが社を視察 2008-10-23


10月23日、中国工業と情報化部ソフトウエアサービス司の司長趙小凡ご一行がわが社社長包叔平の出迎えでHYRONを視察した。趙氏は廊下の壁に掛けている当社がこれから得た多数な賞状をご覧になってから、開発現場を見学した。また、会社詳細な紹介を聞き取ったあと、趙氏は「中国のオフシェアがどうすれば強くなれる」、「不景気中のソフトウエア開発」など具体的な課題について親切な指導をなさった。終わりに、趙氏は上場の追い風に乗り、さらに強い企業となるようにとわが社に期待を述べた。


ISO27001認証を取得 2008-09-25


9月25日~26日、デット ノルスケ ベリタス(DNV)の審査員がわが社の情報安全管理システムに対して現場審査を行った。これで、一年間をかけて「ISO27001:2005」認証を取得するための作業は円満に完成した。現在、この審査結果を「英国認証機関認定審議会」(UKAS)へ送って、認証証書を作成中。


      

海隆みずほ上海開発センターの設立 2008-09-11


2008年9月11日、「上海ハイロンソフトウェア株式会社(海隆)」と「みずほ情報総研株式会社」との取引は新たな展開を迎え、上海ハイロンはみずほ情報総研専用の開発センターである「海隆みずほ上海開発センター」を正式に設立した。


「みずほ情報総研株式会社」と強力に連携し、開発センターを設立、中国オフショア開発活用によるコスト削減、ならびに上海ハイロンのオフショア開発での高度な開発能力が相まって、日本の金融系システム開発への更なる競争力強化が図られる。近い将来、みずほ情報総研の中国におけるシステム開発委託業務拡大に合せ、開発センターの規模も拡大していく計画である。今回の開発センター設立によって、上海ハイロンソフトウエアは金融・銀行システム開発における新たな1ページを開くことになる。


社員健康診断 2008-08-23


会社2008年8月23日と30日に、会社社員は二陣に分けて、徐匯区中心医院において、健康診断を行いました。今回の健康診断は会社HUMAN RESOURCE部が企画、実施を担当し、全体の進行がスムーズに運ぶように尽力しました。健康診断を通して、日常的な健康管理に問題点があるかどうかの点検を含め、社員全体の健康意識を高めることを望んでいます。健康診断と合わせて、労働組合が一貫した姿勢で引き続き各種のスポーツクラブを運営し、皆さんが健康な生活を送るように協力します。


     

2008年度上半期業務会議を開催 2008-07-25


2008年7月25日、2008年度上半期全社業務会議会が開催された。


会議で各開発部は2008年度上半期業務状況について報告しました。安定成長している上半期の全社業務をもとに、下半期の業務計画を発表しました。下半期は会社の長期発展を視野に各部門の営業力アップに力を注ぐ予定である。

2008年度新入社員の歓迎会 2008-07-24


2008年7月24日、新入社員の歓迎会を行った。歓迎会では、副総経理兼HR部部長潘世雷さんが司会を務め、董事長兼総経理包叔平さんが祝辞を述べた。そして、海外第一本部長、海外第二本部長、華鐘の総経理がそれぞれ関連業務の内容や現状について新入社員に紹介した。また、お客様の代表もスピーチをした。この場で、会社の管理者と新社員と歓談しながら、閉会を迎えました。


     

2008年度の新社員入社 2008-07-21


2008年7月21日、百名近くの大卒生は全国各地からわが社に集まり、新しい仲間となった。


当日、トレーニングセンターの日本語教育責任者がセンターについて簡単な説明をしてから、新入社員たちはただちに半年間のフルタイムトレーニングプログラムに入った。 


近いうちに、新入社員の歓迎会を開催する予定。

我が社は、「2007年中国ソフトウエア輸出上位ランキング25社」の九位を獲得した 2008-05-31


2008年5月31日、「中国ソフトウエア輸出輸入雑誌」と「中国ソフトウエアとサービスアウトソーシング゙ネット」が統計した「2007中国ソフトウエア輸出(アウトソーシング)ランキング」の順位結果が発表された。今回の統計で、我が社は「2007年中国ソフトウエア輸出上位ランキング25社」の九位を獲得した。

Hyron社員が四川大地震救援のために募金 2008-05-12


5月12日午後2時28分、四川省汶川県に7.8級の大地震を発生した。大きな被害が出 た。


震災の被害から被災者の救出や生活の再建に少しでも役に立ちたいとわが社の社員 たちの思いにより、労働組合が15日午前、公共区域で6つの募金箱を設置し、二つの 募金方向(中国赤十字会、Unicef) を設けた。16日午後3時まで、全部で50210元の 募金を集めることができた。労働組合はこれからも引き続く震災に関する動きを注目 し、社員たちの震災に対する援助活動にスポットする。
 
 
    

2008年Hyron春のPM研修会 2008-04-25


4月25日(金曜)午前、Hyron春のPM研修会が蘇州の東山ホテルにて開催された。


今回の研修会は従来の違って、外部の講師を招いた。研修のテーマは「プロの管理者の自己管理」であって、新しい試みであった。このような研修の仕方を取り入れた狙いは、管理層に外部から多様な管理理念を注入し、視野を広げさせ、新時期に会社の発展に適応させることである。


研修の講師は上海交通大学海外教育学院奥杰国際工商分院の副院長の李復耕教授であった。李教授は長年にわたって実業界と学術界において経営管理の研究に手をかけた。この講演にて、多くの新理念が実案の分析によって紹介された。わが社のPMたちによい刺激を与えたと考えられる。


     



2008年度第一四半期進捗報告会 2008-04-24


4月24日(木曜)午後、Hyronソフト2008年度第一四半期状況報告会議が青松城ホテル常悦ホールにて開催された。


会議中、開発部部長によって、第一四半期の各部の開発進捗、そしてこれからの計画また発展方向について報告された。全体から見ると、わが社は08年度第一四半期においての発展は平穏であって、順調に四半期計画指標を完成した。それと同時に、参加者は各開発部にある貴重な経験を交流し、そして仕事中に会った課題について深く議論し、具体的な解決策を練り出した。

ハイロンソフト忘年会 2007-12-30


2007年12月30日、青松城大酒店にて、ハイロンソフト2007年度忘年会が開催されました。董事長兼総経理包叔平氏が冒頭スピーチを行った後、各テーブルに回り、社員全員と杯を挙げ、新しい年を迎える挨拶を交わしました。今回の忘年会は会社が上場してからはじめての忘年会になり、新年を迎える和やかの雰囲気間中、社員一同が会社の将来発展のために、一層の努力を決意しました。


   


ハイロンソフト、深セン証券取引所でIPO 2007-12-12


2007年12月12日午前9:30に、上海海隆软件股份有限公司(銘柄コード002195)は深セン証券取引所中小企業版で上場しました。会社全体の再構築からの6年間にわたり、上場に向ける努力は公に認められた結果となりました。午前9:25から、会社董事長包叔平氏が上海市徐匯区陳寅区長とともに、証券市場の鐘を鳴らし、9:30に市場取引開始とともに、30.50元の初値がバックスクリーンに表示されました。これは募集価額の10.47元より190.8%上昇する計算になります。


2007年度秋のPM研修セミナー 2007-11-24


11月24日(土)午前中、ハイロンソフト2007年度秋のPMセミナーが上海の奉賢南橋聖淘沙ホテルにて開催された。今回の研修は会社の株式上場の時期と重ねたので、研修のテーマを「新しい時期へ」にした。それは、新しい時期に会社そして社員自身の発展についてPMたち熱烈な議論を求めたかった。参加者たち4つの会場に分けて、このテーマについて議論を行った。会議中、総経理の包叔平氏は順番で各会場に訪れ、参加者の質問を答えた。最後、会議は予定より45分も伸びて、円満に幕を下ろした。



 

第三回目「海隆杯」職員運動会を開催 2007-11-03

 

2007年11月3日(土曜日)、午前8時45分、第三回目「海隆杯」職員運動会が華東理工大学の体育館にて開催した。各部選手は根強い力戦により、それぞれ自分の最高水準を出し、個人および所属部署の栄誉を勝ち取った!

 

2007年11月3日(土曜日)、午前8時45分、第三回目「海隆杯」職員運動会が華東理工大学の体育館にて開催した。各部選手は根強い力戦により、それぞれ自分の最高水準を出し、個人および所属部署の栄誉を勝ち取った!

包叔平総経理が「上海商報」のインタービューを受けた 2007-10-23


10月23日、「上海商報」C4創領者全ページに「包叔平 オムロンからハイロンに」をタイトルした、わが社の包叔平総経理に対するインタービューを掲げた。このインタービューは中国証監会が10月22日に開かれた発行審核委員会工作会議にて上海海隆ソフトウェア株式会社の株の公開を審査することを切り口とし、創立から、株式公開までの各段階での上海海隆が包叔平総経理の引率によって成長してきた数奇な経過を詳しく紹介した。


包叔平総経理は国費の留学生一期生として、1988年、日本京都大学の博士課程を終了し、日本オムロン株式会社へ入社した。一年後帰国、1989年4月、上海中立計算機有限公司を創立した。18年間、包氏は総経理を担当してきた。この間、より大きい市場を開拓するために、包氏は会社を引率し、増資と体制改革を行い、資本金を3000万人民元に増加した。改制後、民営株式会社のため、生産の自主権を得、日本市場へ進出する力を強くした。そして、当時の中国市場を分析した結果、包氏は日本向けのオフショア開発に専念する経営方針を決めた。体質を強化した会社は日本のオフショア市場の追い風に乗って、安定した継続的に発展する道を進んできた。


このインタービューはまた包叔平総経理が市場、人材そして教育体制などについての分析や人材構造的なアンバランスな現状についての希望などを紹介した。

2007年度新入社員入社 2007-07-23

 

2007年7月23日に、全国各地域から100名近くの大学新卒の新入社員が一斉入社しました。当日、会社トレーニングセンターの責任者、教師から説明を受けた後、早速4クラスに分けて、トレーニングセンターに入り、半年間のフルタイムトレーニングを受けることになりました。期間中、カリキュラムに従い、日本語能力試験2級を目標に日本語の特訓を含み、開発プロセスなどの教育を受けることになっています。

 

近頃、新入社員の歓迎会を予定されています。

2007年上期業務定例会議 2007-07-13

 

2007年7月13日に、青松城大酒店において、会社の2007年上期業務定例会議を行いました。 

 

各部門の責任者により、部門上期業績および下期計画などについて報告を行われました。後、董事長兼総経理包叔平氏が会社全体の業務状況について分析し、中期展望について語りました。 

 

会議の報告内容は会社業務が安定成長している状況を表しています。

2007年度春のPM研修セミナー 2007-04-28


2007年4月末,ハイロンが2007年度春のPM研修セミナーを行いました。


セミナーの冒頭に会社総経理の包叔平氏が会社の業績についてまとめました。次に、品質管理部が会社全体のリスク管理水準の向上を目標に、リスク評価、分析方法、解決方法などについて、会社全体のリスク管理体系を 実施方法について説明しました。日本ハイロンの社長が自分の経験を生かして、顧客関係について語った後、各部門の代表が部門内のPJ管理経験、今後の目標について、意見交換をしました。


セミナーは会社全体の目標を明確したうえ、リスク管理の意識向上、PJ管理水準の向上、顧客サービス精神の向上につながることになると思われます。

2007年度第一クォーター業務定例会議 2007-03-30


2007年3月30日に、青松城大酒店において、会社の2007年第一クォーター業務定例会議を行いました。


三ヶ月の試行を経て、董事長兼総経理包叔平氏が正式に組織変更及び人事辞令を発表しました(組織構成図をご参照)。今回の組織変更は会社業務一層の発展の基礎作りになることを期待されています。


会議に参加する各部門の責任者は部門の業務状況及び年度計画の完成度などを報告しました。

包叔平総経理が徐匯区の科学技術小巨人企業推進会議に参加 2007-03-30


2007年3月30日,包叔平総経理が徐匯区科学技術小巨人企業推進会議に出席し、講演しました。講演の中、ハイロンソフトの経営業績、ビジネスモデル、人材育成制度、市場開拓体制などについて説明したうえ、長年企業経営の経験を紹介しました。日本向けのオフショア開発市場を分析し、これからの会社を発展についての抱負を語りました。講演の結びとして、政府が長期的に企業を支援することに対して、感謝の意を表しました。


ハイロンソフト四度目「国家規劃布局内重点軟件企業」と命名された 2007-01-25


1月、上海市信息委は正式に2006年度「国家規劃布局内重点軟件企業」と命名された26の会社に証書を手渡した。わが社もその一社である。わが社にとってこの称号をもらったのは四度目である。この称号を受けた企業にとって最も大きいメッリトは企業の所得税の税率は10%となることである。


以下は「上海商報」の記者金琳さんが書いたわが社に関する記事である 


ハイロンソフト 
内力が充実しているオフシェア 


上海のソフトオフショア開発の企業の中、「ハイロン」は見過ごされることのできない会社です。ハイロンは日本向けのオフショア開発を主業務として、近年飛躍的な発展を遂げました。売上げが2002年の5300万人民元から2005年的1億人民元以上になり、ソフト輸出も2002年的350万米ドルから2005年的1000万米ドル以上に達成しました。三年間、売上げ倍増、輸出額が3倍になりました。 


ハイロンソフトは日本のソフト市場を詳細に分析し、次の結論に達しました。「日本のソフトマーケットは少なくとも10年以上の持続的な拡大を見込んでいます。中国のソフトオフショア開発規模はまだ日本市場の2%~3%くらいしか占めていません。今後この比率は日本市場的20%~30%なることが合理的な数字であろうと認識して、来たる3~5年が市場の開拓の決戦期と見ています。中国は日本のソフト市場において、低コスト、相対的な高い技術力、漢字文化を共通している故に、優勢を持っていると認識しています」


上海の各一流大学において、情報関連専門の学生は「ハイロンソフト」という名に親しみを持っているはずです。これは、ハイロンの人材戦略がもたらした結果というほかありません。ハイロンソフトは毎年、100名以上新卒大学生を迎え、すばらしい就職チャンスを提供することになります。合理的な人材構成はハイロンソフトの底力になり、技術水準が高く、異文化に対する理解力、コミュニケーション力、管理水準が高い開発チームが成長してきました。総経理の包叔平氏自身も合理的に構成された会社の業務内容に満足しています。長年の努力により、会社は日本向けのオフショア開発の専門会社になり、輸出額が売上げの95%くらい占めています。   ハイロンの固定顧客群、強力な開発チームおよび市場開拓能力が将来に向けて30%以上の成長を保障するでしょう。

ハイロン2006年度PM秋季研修セミナー 2006-11-17


2006年11月17日~18日、「ハイロン2006年度PM秋季研修セミナー」が美蘭湖ゴルフホテルで開催した。会社のPM以上人員は共に70数人が出席した。今度の研修テーマは「PMの素質を高める」である。研修セミナーは三つの部に分けている。


まず、包叔平総経理は会社現在の経営状況及び来年上場の目標を説明した。そして、新しい挑戦を迎える為に、会社の管理職全員にレベルアップするように励みしました。


それから、品質管理部部長はPMに対して、素質を高めるための要点をまとめ、現状の不足点の指摘、改善方法の提示、トレーニング計画の説明を行いました。最後、日本NRI社の松田部長は招待に応じて、人事管理制度及び評価システムをご説明くださいました。講演後、出席者の現場で切な質問に貴重なご回答を賜りました。


今回の研修セミナーは活発な雰囲気の中六時間も続きまして、関係者にとって有益な催しになりました。

第二回「ハイロン杯」運動会 2006-10-21


2006年10月21日、第一回「ハイロン杯」運動会が労働組合の主催により上海華東理工大学体育館で行われた。


開幕式で、包叔平総経理は開幕の挨拶し、その後、運動会が正式に開始した。午前中に、バスケットボール、バドミントンと卓球等の球技の試合を、午後、網引き、縄跳び等の娯楽の試合を行われた。皆さんは積極的に参加して、大いに盛り上がった。


試合の結果として、第一海外開発部は優勝して、「ハイロン杯」を獲得した。第二海外開発部、華鐘、管理部と国内部はそれぞれ体育精神賞、組織賞、参加賞を獲得した。賞品と証書が与えられた。午後六時に、運動会は開幕した。


2006年新社員入社式 2006-07-21

 

2006年7月21日、会社は新入社員の入社式を行いました。本年度採用する90人の新卒が一堂に集まる場で、包叔平総経理は熱意あふれる講演をして、詳しく会社の歴史と発展の現状を紹介して、人生の新しいステップを踏み出した新入社員達に熱意のある希望を述べました。その後、各業務部門と管理部門責任者も各自の部門の状況を新入社員に紹介した。

「金鐘開発センター」がオープン 2006-06-01


日本向けオフショア開発業務規模の拡大に伴い、6月1日から新しく「金鐘開発センター」がオープンしました。金鐘開発センターの連絡方法は次のとおりです。

住所:上海市肇家浜路680号6F

電話:+86-21-51752188


2006年度PM春季研修セミナー 2006-04-28


2006年4月28日~29日、「ハイロン2006年度PM春季研修セミナー」が蘇州宝島花園ホテルで開催した。会社のPM以上人員は共に80数人が出席した。


今度の研修テーマは「素質を高めて、調和のとれた発展」である。このテーマをめぐって、包叔平総経理は1時間の演説を行った。中で、まず会社の今の経営状況を紹介して、それから若干の課題を提出して、最後に会社の将来性を展望した。品質管理部部長は関連状況(会社の職務、職名、トレーニングの実施状況)を説明した。


その後三つの会場を分けて異なっているテーマの講演と討論を行った、分会場のテーマはそれぞれ「PMの総合管理能力を高めるために」、「プロジェクトの品質コントロールの要素」と評価体制について」である。約1時間30分の講演と討論を完了した後で、みんなは主会場に戻って、企画部部長は分会場の講演と討論内容に対して講評と総括を行った。


我が社は、「中国ソフトウエア輸出企業のベスト10」の九位を獲得し、二年連続のベスト十入りを果たした 2006-04-06


2006年4月6日、「中国輸出入ソフトウエア」雑誌と「中国輸出入ソフトウエアネット」が統計した「2005中国ソフトウエア輸出企業」と「2005中国ソフトウエア外包企業」の順位結果が発表されました。今回の統計で、我が社は「2005中国ソフトウエア輸出企業の上位20名」に九位にリストされました。


「2005中国ソフトウエア輸出企業の上位20名」のトップ十位の企業は東軟グループ、大連華信、海輝、浪潮、浙大网新、中軟国際、恩益禧中科院ソフトウエア研究所、上海晟峰、上海交大ハイロン、上海新致となっています。


女子社員全員集まり、「国際婦人の日」を祝う 2006-03-08


2006年3月8日夜、我が社の女子社員は全員集まり、労働組合が主催した、「国際婦人の日」を祝うための夕食会とカラオケのイベントに参加しました。

第二海外開発部セキュリティ研修 2006-02-24


2006年2月、日常のセキュリティ管理の強化を図り、お客様、そして会社の情報資産の誤用、不正な漏れ等被害・損失を未然に防止するために、品質管理部の責任者は海外開発二部のPM、SEとPGを対象として、定期的なセキュリティ研修を行い、部門内部のセキュリティ規定の遵守状況を検査しました。同じ研修とセキュリティ監査は社内のほかの部門にも順次に実施する予定です。

2006年度春季の日本語研修班はオープン 2006-02-06


会社の急速発展の需要に応じて、今年は例年秋の研修コースに加えて、春に入社した新入社員向けの研修コースを新たに設けました。2006年2月6日、2006年春のトレーニングセンターをオープンしました。例年と同様、新入社員は6か月間のフルタイム研修を受け、12月の日本語能力試験2級の合格は要求されています。日本語特訓と同時に、開発プロセス、品質管理などの基礎教育も計画しています。

年会の開催 2006-01-02


2005年12月30日夜、青松城レストランにて弊社2005年度忘年会を開催。全社員参加の他、弊社駐在の日本人のお客様、華鐘公司の経営陣も参加した。パーティーでは、総経理も董事長も、弊社の現状、今後の発展の展望について、熱っぼく語った。賞を引き出す活動を行って、大いに語り合い、ホットな忘年会だった。

2005年新入社員教育 2005-12-04

 

2005年12月4日、6か月のフルタイム研修に参加した新入社員は日本語能力検定を受けました。その後の2005年12月5日~2006年1月26日の期間中、品質管理部、人力資源部と業務企画部は日本語研修と同時に、2005年度の新入社員に対して、入社教育を行いました。入社教育の中で、会社発展状況、人事労働制度と福祉制度等を紹介しました。特に品質管理部は、新入社員が早いうちに日本向けのソフト開発の要求に達するために、社内外のリソースを集めて、品質意識、品質管理方法とソフト開発プロセス等の教育を行い、基礎作りに力を発揮しました。

第三海外開発事業部成立 2005-11-06

 

2005年11月、第三海外開発事業部が成立された。

ハイロン2005年度PM秋季研修セミノー 2005-10-28


2005年10月28日~30日、「ハイロン2005年度PM秋季研修セミノー」は品質管理部及び人力資源部の主催により千島湖開元ホテルで行われた。今度の研修テーマは「いっそう管理を規範化し、核心の競争力をアップさせる」であって、DM、PM全員が出席した。


まず、包叔平総経理は会社現在の経営状況及び重点的な施策について、講演した。それから、第一海外開発部と第二海外開発部のSEPG、PM代表とSQA代表はそれぞれの部門のSPI現状を紹介した。品質管理部部長は会社組織構造の改正計画、職員の職位、資格に関する規定についても説明した。最後、業務企画部部長は社員手引きの修正について説明を行った。


第一回「ハイロン杯」運動会 2005-10-22


2005年10月22日、第一回「ハイロン杯」運動会が労働組合の主催により上海師範大学体育館で行われた


開幕式で、包叔平総経理は開幕の挨拶し、その後、運動会が正式に開始した。午前中に、バスケットボール、バドミントンと卓球等の球技の試合を、午後、網引き、縄跳び等の娯楽の試合を行われた。皆さんは積極的に参加して、大いに盛り上がった。


我が社は去年に引継ぎ、国家の重点ソフトウェア企業称号を獲得した 2005-07-22


2005年7月22日、国家発展と改革委員会、情報産業部、ビジネス局、国家税務総局が「発展改革高技[2005]の1435番の通達」を発表した。我が社は去年に引継ぎ、国家の重点ソフトウェア企業に選ばれた。

第5回の日本語研修班はオープン 2005-07-21


2005年7月21日、新入社員が入社したと同時に、第5期のトレーニングセンターをオープンしました。例年と同様、新入社員は6か月間のフルタイム研修を受け、日本語能力試験2級の合格は要求されています。日本語特訓と同時に、開発プロセス、品質管理などの基礎教育も計画しています。

2005年新社員入社 2005-07-21

 

2005年7月21日、会社は新入社員の入社式を行いました。本年度採用する90人の新卒が一堂に集まる場で、包叔平総経理は熱意あふれる講演をして、詳しく会社の歴史と発展の現状を紹介して、人生の新しいステップを踏み出した新入社員達に熱意のある希望を述べました。その後、各業務部門と管理部門責任者も各自の部門の状況を新入社員に紹介した。

我が社が「2004中国ソフトウエア輸出企業の上位20名(第5位)を獲得した 2005-06-16


<中国輸出入ソフトウエア> 雑誌と <中国輸出入ソフトウエアネット> が先日発表した「2004中国ソフトウエア輸出企業の上位20名」に、我が社は第5位にリストされました。今回の統計は国内のソフトウエア輸出を主な業務とする大型ソフト企業を網羅してします。トップ6位は東軟グループ有限会社、大連華信コンピュータ技術有限会社、中訊コンピュータシステム(北京)有限会社、NECー中国科学ソフトウエア研究所有限会社、上海交大ハイロンソフトウエア株式会社、上海啓明ソフトウエア株式会社。

2005年PM春季研修 2005-04-28

 

2005年4月28日~30日、「ハイロン2005年度PM春季研修」は杭州柳鴬ホテルで行われた。主催者は品質管理部及び人力資源部である。今度の研修テーマは「ソフトウエアプロセスの改善と普及」であって、DM、PM全員が出席した。

 

まず、包叔平総経理は会社現在の経営状況及び今年の目標について、講演した。中で、2002年~2005年3月会社経営状況をまとめ、2005年度の発展目標:「1、事業部を主体とする経営方式を実現、2、管理グループの質素と能力の向上、3、CMM管理の普及、4、新販売システムの成立(日本ハイロンの販売能力を強化)」を提出した。

 

それから、品質管理部部長はCMMプロセスの改善状況及び2005年全体促進計画を発表し、「ソフトウエア出荷規定」についても説明した。第一海外開発部と第二海外開発部のCMM推進担当はそれぞれの部門のSPI計画と現状を発表し、CMMレベル2達成への具体的なスケジュールを作成した。最後、第二海外開発部代表は2004年度のプロジェクトの経験を紹介した。

 

わが社の在日子会社が4月1日から社名変更 2005-04-01


日本でのハイロンブランドの知名度をより高くし、会社のイメージを一致するために、2005年4月1日から、わが社の東京にある持株子会社、交大国際システム開発株式会社の社名を正式に日本海隆(ハイロン)株式会社に変更した。これからも以前と同じように、会社の在日営業活動と現場のお客様サービスに責任を果たす。

2004年度株主総会の開催 2005-03-24


2005年3月24日、建国ホテル4階ボタンホールにて、2004年度株主総会が開催され、全議案が承認された。

3月8日、女子社員全員集め、昼食会 2005-03-08


2005年3月8日、わが社の女子社員全員集め、「国際婦人の日」を祝う昼食会が開催され、わが社労働組合会長も出席した。

日本オムロン副社長弊社視察 2005-03-08


2005年3月8日、日本オムロン株式会社の副社長原達郎氏が弊社を視察し、弊社の経営陣と会社これからの発展方向やいかにも品質管理を向上することなどについて話あった。貴重なアドバイスをたくさんいただいた。

京都大学工学部部長弊社視察 2004-10-18

 

2004年10月18日、日本京都大学工学部部長荒木光彦先生がわが社を視察した。わが社のトレーニングセンターを見学し、センターで日本語研修を受けているわが社の社員たちとお互いに関心があることについて、懇談した。

社名変更の動き 2004-09-06


2004年09月15日 社名変更を全社員に通知する
2004年10月08日 すべてのお客様、関連機関、個人向けに社名変更を通知
2004年10月20日 ホームページを更新、マスコミに社名変更掲載、「解放日報」、「新聞晨報」、「中国証券報」、「中国計算機報」、51jobなど 
2004年11月01日 正式に社名変更

株主総会/董事会/監事会の開催 2004-07-30

 

7月30日に、建国ホテル4F九州ホールにて、2004年度第1回臨時株主総会が開催され、第一期董事会・監事会から第二期董事会・監事会へと順調に移行。また2004年11月1日 より、正式に社名を「上海交大ハイロンソフトウェア株式会社」とすることが承認されました。続いて開かれた第二期董事会第一回会議で、董事長、副董事長が選出され、総経理、董事会秘書、副総経理、財務責任者が任命された。

2003年度株主総会の開催 2004-04-23


4月23日、建国ホテル4Fボタンホールにて、2003年度株主総会が開催され、全議案が承認された。そのうち、最も重要なのは、利益配当案の承認だった。

「国家重点ソフト企業」の称号を再び授与 2004-03-20


弊社は「中国国家規画内重点ソフト企業」の称号を再び授与。これは2002年以来、弊社として2度目の栄誉である。今年は全中国計172社が表彰され、うち上海は21企業だった。

上場準備コンサルティング満6ケ月の新聞広告 2004-02-20


2004年2月、上場準備のためのコンサルティングを受けて、満6ケ月が経過したため、規定通り「解放日報」、「文匯報」紙上に関連公告を載せた。

忘年会の開催 2004-01-20



  2003年12月31日夜、張生記レストランにて弊社2003年度忘年会を開催。全社員参加の他、弊社駐在の日本人のお客さま、華鐘公司の経営陣も参加した。パーティーでは、総経理も董事長も、弊社の現状、今後の発展の展望について、熱っぽく語った。また、各部門から一人ずつ代表がスピーチを行った。大いに語り合い、会社の将来への思いを共有できた。ホットな忘年会だった。

OSK(日本オムロン株式会社)経営陣、弊社視察 2003-11-20


10月28、OSK(日本オムロン株式会社)の主だった経営陣が弊社を視察し、OSK研究開発センターの開幕セレモニーに出席。このことは、弊社とOSKの間に戦略的同盟関係がうちたてられたことを意味する。

”上海市ソフトウェア・スター企業(ブランド型、輸出型)”の称号授与 2003-08-20


上海市ソフト産業協会の評定を経、弊社は再び"上海市ソフトウェア・スター企業"の称号を授与された。弊社としては2002年から2度目の受賞である。今年度の"上海市ソフトウェア・スター企業"賞は、ブランド型、輸出型、ニューアイデア型3部門を設け、弊社はこのうち2部門受賞をなった。

弊社CMM3レベル認定をかちとる準備を6月より正式スタート 2003-06-20


弊社はCMM3レベルの認定をかちとるため、その準備作業を6月より正式にスタートさせた。

”2002年度上海市ソフト輸出スター企業”賞を受賞 2003-02-20


弊社はe2002年度上海市ソフト輸出スター企業û賞を受賞した。2001年度以来2度目の受賞である。毎年10企業がこの栄誉を受けている。弊社"国家企画内重点ソフト企業"の称号を授与! 
(2003/01/20弊社報道)弊社は本日付けで、中国政府よりの通知を受け取った。国家発展計画委員会、情報産業省、対外貿易経済協力省、国家税務局の通知であり、弊社をe国家企画内重点ソフト企業ûに認定する。とのものだった。全中国で106企業が認定され、うち15企業が上海。認定された企業には、企業所得税を10%に押えるという優遇政策が施される。

公司获得“国家规划布局内重点软件企业”称号 2003-01-20

 

公司已于今日接到国家发展计划委员会、信息产业部、对外贸易经济合作部、国家税务总局的联合发文通知,我公司已被评为“国家规划布局内的重点软件企业”之一。全国共有 106 家企业入选,其中上海 15 家企业入选。对于入选的企业将可享受企业所得税按 10%缴纳的政策优惠。

总総経理・董事会秘書を伴い北京へ、中国ソフトウェア産業協会主催の第4回ソフト企業投融資年会に出席 2002-11-20


10月23-25日、弊社総経理は董事会秘書を伴い北京へ。中国ソフトウェア産業協会主催の第4回ソフト企業投融資年会に出席した。席上、弊社総経理のテーマ発言が出色で注目を集めた。総経理はまた多数の投資機関、ソフト企業などとの交流を深めた。

弊社総経理、「上海市主要ソフト企業総経理サロン」に招かれて出席 2002-09-20


弊社総経理は、「上海市主要ソフト企業総経理サロン」の招きを受けて出席した。このサロンで総経理は、華東電脳、宝信株式会社、交大恵谷等の上場企業や、復旦金仕達、致達ソフト等の上海の有名ソフト企業の総経理たちと交流を深めた。

弊社、「上海市ソフトウェア.スター企業」の称号授与 2002-08-20


7月22日、弊社は「2002年度上海市ソフトウェア.スター企業」の称号を授与された。包叔平総経理自ら授与式に参加。この賞は毎年1回で、今年は10数企業がこの栄誉ある賞を受けた。

情報産業部(中国政府)、弊社に「国家規画内重点ソフト企業」認定のための視察。 2002-06-20


6月19日、中国政府の情報産業部が「国家規画内重点ソフト企業」認定のため、弊社を視察。視察団は弊社に満足の意を表した。

南京王家湾物流センター情報システムが正式に完成、製品の検収を待つのみ 2002-02-20


弊社が南京王家湾物流センター向けに開発していた物流情報システムが正式に完成し、今は製品の検収を待つのみとなっている。このシステムは、弊社の物流分野進出への第一歩となる大型プロジェクトであり、この完成によって弊社物流業務発展の礎がうち固められたといえよう。

交大・オムロン手を携えて、ソフト輸出基地を建設 (2001年7月24日「上海経済報」) 2001-07-24


上海ソフト業界のブランドを全中国市場に、いや世界市場に売り出し、上海ブランドの競争力を高める絶好の策がここにあった。上海交通大学と日本のオムロン株式会社が共同で建設したソフト輸出基地建設プロジェクトが正式に始動したのだ。重量級レベルのこのソフト輸出「旗艦船」は上海オムロン計算機有限公司と上海華鐘計算機ソフト開発有限公司が、上海古徳投資コンサルティング有限会社と協力し、増資手続きを経て作り上げたものである。このソフト輸出基地は交通大学、オムロンの持っているハイテク技術、マーケットシェア、資金力、管理ノウハウ等の底力をフルに活用して、活動していく。海外とくに日本市場、さらに欧米ソフト市場に向けて、大きな衝撃となるだろう。上海交大オムロンソフトウェア株式会社は、ソフト開発、管理言語等の面で総合的技術力で優位に立っているだけでなく、ERP、中国語インプット、言語識別、リサーチ・エンジンなどの核心的技術、更に交通道路情報システム管理などの分野で中国ソフト業界のトップ集団に位置している。同時に、国内B2Bエレクトロニクス・ビジネス・ソフト市場やSIにおいても、広大な発展の可能性を持っている。

上海・日本でハイテク企業投資(2001/4/26「解放日報」) 2001-04-26


上海の「海外進出」に決定的な第一歩!上海国際株式会社、上海交通大学、上海オムロン計算機有限公司の共同投資による交大国際システム開発株式会社が開業した。野村証券、MTIなど日本の大企業が、ソフト開発の人材を提供し、国際的に一流レベルの、付加価値の高いコンピュータソフト製品を開発することになる。今年、交大国際システム開発株式会社は日本企業向けに約50人のソフト人材を派遣するという。上海国際株式会社は上海が海外に投資している総合商社、1993年設立で、目下、日本に2企業投資、中国内では8企業に投資、営業範囲も国際貿易、工業等さまざまな分野に及んでいる。日本の権威筋によれば、昨年度の日本の税引前所得ランキング500商社のうち、上海国際株式会社は471位。

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